☆2023.1.4 更新☆ 2023はどんな年に?

心が晴れない…そんな春に沁みる歌

※本ページにはプロモーションが含まれています。

いろいろある春。

春の陽気に心も体もついていかない…

そんな時には「春なのに」を聞いています。

柏原芳江さんの、澄んだと歌声と沁みる歌詞。

今朝も食器を洗いながら口ずさんでいました。

春がテーマの曲は、名曲がたくさん。

私の春ソングNo1は、スピッツの「チェリー」

エレファントカシマシの「四月の風」は、どこか希望を感じさせる歌詞が良い。
「悲しみの果て」も、ずーんと落ち込んだ時に聞くと救われます。

ヒステリックブルーの「春~spring~」

活動期間は短かったけど、いい曲が多かったと思います。
もう二度と新曲が聞けないのが残念…
「ふたりぼっち」も名曲でしたね。

イルカさんの「なごり雪」も王道。

海援隊の「贈る言葉」。
イントロが流れると、金八先生が土手を歩く姿が脳内で再生され、鼻の奥がツンとしてしまいます。

そんな数ある名曲の中でも、ふと口ずさんでしまうのはなぜか「春なのに」。

流れる季節たちを ほほえみで送りたいけれど

春なのにお別れですか

春なのに涙がこぼれます

春なのに

春なのに

ため息またひとつ

「春なのに」 作詞・作曲:中島みゆき

中島みゆきさんの曲は深くて、本当にため息が出てしまう。

でも、その仄暗さに救われる時も多いです。

一度聞くと頭の中で流れ続ける「春なのに」。

春だ! 桜だ! という気分にイマイチなれない。

そんな時は、「春なのに」の世界にどっぷり浸かってみてはいかがでしょうか。

MOVIE・TV・OTHER

体に負担のない正しい姿勢をサポートしてくれる、書見台。

▼天然竹を使用したこちらの商品は、傾斜が細かく調節でき、文字も書きやすそうです。

▼こちらも本受け部分が折りたたみ式で書き込みがしやすい&持ち運びしやすい仕様。

▼こちらは、角度調節可能な書見台+傾斜のあるライティングボードがセットになっており、使いやすそうです。

上でご紹介した3点は、ノートPCやタブレット端末にも対応。

比較的お手頃な値段ですので、仕事はもちろん、読書や勉強などにも使えます。

作業をする時、下を向いた状態が続くと、心身の不調の原因となる「ストレートネック」になる恐れも…

目線と画面の高さを合わせることで、眼の疲れや首こり・肩こりを軽減できるそうですよ。

私も実際に試してみましたが、傾斜があるのとないのとでは、疲れ方が全然違うと実感しました。

今や、夫が自宅で仕事をする時の必需品となっています。

1家に1つあれば家族でシェアでき、テレワークや勉強、読書など、いろいろなシーンに使えるので、とてもおすすめです。


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