☆2023.1.4 更新☆ 2023はどんな年に?

2022年11月更新◆楽天証券に口座開設→ポイントサイト経由がお得だったと後悔

※本ページにはプロモーションが含まれています。

最近、将来についていろいろ思うところがあり、「つみたてNISA」を始めることにしました。

手数料の安さと、管理画面の使いやすさから、NISA用口座は楽天証券に決定。

申し込みはスマホからできるので、善は急げ!とすぐにポチポチしました。

無事、申し込みを終えて数日経ったある日、ポイントサイトの「ちょびリッチ」歴17年の夫から一言。

夫:「そういえば、ちょびリッチから楽天証券に口座開設したら、確か2,000ポイントぐらいもらえたような気がする~」

私:「ちょ…。はよ言うてくれい!!」

2,000ポイントって、けっこう大きくないですか?

ううう、悔しい。

でも、まあ、申し込んでしまったものはしょうがない。

気持ちを慰めつつ、必要書類を送ったりと準備を進めていました。

でも。

気になるんですよね…
「ちょびリッチ」経由だと果たしていくらもらえたのか。

で、よせばいいのに「ちょびリッチ」で検索してしまいました。

すると…

なんと。

「ちょびリッチ」から楽天証券の新規口座開設に申し込み&入金をすると

今なら8,000ポイント(=4,000円相当)ももらえたことが判明!!
通常は「400ポイント」と記載されていますが、特別キャンペーン中だったらしいです。

ガーーーン。

「ちょびリッチ」はもちろん、どのポイントサイトも経由せず、楽天証券に口座を開設してしまった私。

想像以上に「ちょびリッチ」でもらえたポイント額が大きくて、ダメージも大きかったです(涙)

調べてみたところ、
2022年5月時点、ポイントサイトで、楽天証券口座開設のポイントバック率が高いのは以下3つでした。

無料☆楽しく貯まる小さな贅沢《ハピタス》

 →7,000ポイント(7,000円)
 →2022年11月23日時点、10,500ポイント(10,500円)にアップ中! ※新規口座開設+入金

ポイントサイト「モッピー」

 →7,000ポイント(7,000円)
 →2022年11月23日時点、10,000ポイント(10,000円)にアップ中 ※口座開設後、30日以内に5万円以上の入金

賢くお小遣いを貯められるお得なサイトは『ちょびリッチ』

 →8,000ポイント(4,000円) ※口座開設+入金完了

※ポイント還元率はキャンペーン時期により異なります。
 必ず、各サイトで確認ください。

世の中には数多くのポイントサイトがあり、「結局どこがお得なの?」と迷ってしまいますよね。

いろいろなポイントサイトに登録しまくると、結果的にポイントが貯まりづらくなりますし…
あっちこっちに登録しまくると、個人情報の流失も心配ですしね。

「おすすめのポイントサイトランキング」をまとめた記事も、雑誌やWEBでたくさんあり、私もいくつか読みました。

上記に挙げた3つは、ほぼ全ての記事でベスト3~ベスト5以内に入っていましたよ。

したがって、
「楽天証券に申し込む」
   ↓
「今後もポイントサイトを活用していきたい」
とお考えの方は、まずは2大ポイントサイトと言われる、【ハピタス 】【モッピー】に登録しておけば、間違いないと思います。

どちらか選ぶ基準としては、

◎ポイントの貯めやすさと使いやすさで選ぶなら【ハピタス

◎上場会社運営の安心感で選ぶなら【モッピー

というところでしょうか。

また、【ちょびリッチ】は、数多くのポイントサイトが紆余曲折あり、統合・閉鎖したものが多い中で、運営実績18年(前身も含めると20年)というのはすごい!と思い、個人的に応援しています。
夫が17年間お世話になっているという思い入れも(笑)

「貯まったポイントの使いやすさ」という点で特に評価が高いので、「ハピタス」「モッピー」に加えて候補に入れる価値はあると思います。

これらのポイントサイトは、登録料・年会費などは一切かからず、会員登録も数分で完了します。

「つみたてNISA」や「iDeCo(イデコ)」をスタートする時や、投資信託、個別株の取引などにも、手数料が安く使い勝手の良いネット証券で口座をつくる方が多いと思います。

楽天証券やSBI証券などのネット証券で口座開設をされる時はぜひ、ポイントサイトをお得に活用してみてください。

私と同じ後悔をされませんように…

先日、NHKスペシャル『「東京ブラックホールIII 1989-1990 魅惑と罪のバブルの宮殿」』を観ました。

山田孝之さんがバブル当時にタイムスリップ。

当時の映像の中にさりげなく入り込み、当時を追体験するという手法が斬新で、非常に面白かったです。

狂乱・狂騒のバブル時代。

「踊っているつもりが、踊らされていた時代」であるように感じました。

バブル当時の調査では、51%の人が「将来に不安はない」と答えていたのだとか。

その末路が今…

「自分にとって大切なこと」を見きわめて、地に足をつけて生きていこうと思いました。

日常をほどほどに始末よく

体に負担のない正しい姿勢をサポートしてくれる、書見台。

▼天然竹を使用したこちらの商品は、傾斜が細かく調節でき、文字も書きやすそうです。

▼こちらも本受け部分が折りたたみ式で書き込みがしやすい&持ち運びしやすい仕様。

▼こちらは、角度調節可能な書見台+傾斜のあるライティングボードがセットになっており、使いやすそうです。

上でご紹介した3点は、ノートPCやタブレット端末にも対応。

比較的お手頃な値段ですので、仕事はもちろん、読書や勉強などにも使えます。

作業をする時、下を向いた状態が続くと、心身の不調の原因となる「ストレートネック」になる恐れも…

目線と画面の高さを合わせることで、眼の疲れや首こり・肩こりを軽減できるそうですよ。

私も実際に試してみましたが、傾斜があるのとないのとでは、疲れ方が全然違うと実感しました。

今や、夫が自宅で仕事をする時の必需品となっています。

1家に1つあれば家族でシェアでき、テレワークや勉強、読書など、いろいろなシーンに使えるので、とてもおすすめです。


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